アップルウォッチのカバーと画面保護シートを外しました

アップルウォッチのカバーと画面保護シート

これまで付けていたカバーと画面保護シートを外しました

現在、使用しているアップルウォッチ(Apple Watch Series 3 GPS + Cellularモデル)には、購入した日から、これまでの間、透明の保護カバーを装着し、画面保護シート(以前使用していたXPERIA用のものをカッターで切って大きさを合わせたもの)を貼り付けていました。

今回、それらを外すことにしました。

保護カバーと画面保護シートを外した理由

保護カバーと画面保護シートを外した理由は、次の4点です。

  • 腕時計は傷が付くもの
  • 数年ごとに買い換える予定
  • 保護カバーの中にホコリが入り、見た目が汚くなってしまう
  • 保護カバーを付けていることで安っぽく見えてしまう

2年ごとに買い換える予定だし、腕時計は傷が付いてしまうものなので、傷に対しては、そんなに神経質にならなくても良いのではないかと考え始めました。

10年間使った腕時計の傷つき具合

私が所有している腕時計「ORIENT STAR ROYAL(WZ0021FC)」ですが、購入したのは2008年なので、約10年ほど使用しています。

その間に付いた傷が、このような感じです。

3時部分

12時部分

ベルトのバックル

このような感じで、あらゆる場所が傷だらけです。そのため、腕時計は傷つくものと割り切って、保護カバーなどを付けなくても良いのではないかと、考え始めました。

カバーと画面保護シートを外して良かった点と心配な点

良かった点

アップルウォッチのデザインが、そのまま見えるので、見た目が良くなったのと、画面保護シートを外したことにより、画面が見やすくなった。

心配な点

ORIENT STAR LOYALは、ケースがステンレス製、ガラスはサファイアガラスですが、アップルウォッチの方は、アルミニウムケースにIon-Xガラスです。

この差が、どれだけ傷の付きやすさに影響してくるかが心配な所です。

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