Apple Watchに時々出てくる通知「呼吸」をやってみた

Apple Watchに時々出てくる通知

呼吸

2018 0422 01

Apple Watchに通知が来てるなと思い、開いて見たら、「深呼吸にはストレスを減らす効果があります。」だって。

そういえば、時々見かけるけれど、いつも、気にせず閉じてしまうので、今回は、この通知を開いてみることにしました。

通知をタップしてみると

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すると・・・。

「深呼吸にはストレスを減らす効果があります。」

また出てきた(笑)

そして、「”呼吸” Appを開く」ボタンが出て来たので、それをタップすると、呼吸のアプリが起動します。

「呼吸」アプリの使い方

1.時間を設定

本体の右側にあるDigital Crown(ダイヤル)を回して、深呼吸を行う時間を設定します。

設定できる時間は、1分(7回)から5分(35回)の間で1分間隔です。

2.画面に従って深呼吸します

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最初は、この画面からスタートし、しばらくすると、薄緑色の丸が、大きくなったり、小さくなったりを繰り返しますので、それに合わせて深呼吸します。

丸が大きくなっていく時に息を吸い、丸が小さくなっていく時に息を吐く感じです。

3.終了

2018 0422 04

終了すると、結果が表示されます。

ちなみに、表示される内容は、今日の累計時間と、今回の心拍数です。

最後に

休憩時間などにやってみるのも良さそうです。

しかし、職場など、他の人もいる中でやっていると、「何やっているんだろう?」と、気にされるかもしれないので、やるとしたら、自宅で、一人にの時が良いかもしれません。

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