セブンイレブンで売られている焼き魚の紹介 レンジで温めるだけなのでとても簡単

自宅で料理する場合

現在住んでいるワンルームのマンションのキッチンには、小さいコンロが1つあるのみで、グリルがありませんので、魚を焼くことができません。

そのため、自宅で料理をしようとしたら、鍋やフライパンで調理ができる、麺類や、肉料理ばかりになってしまいます。

また、グリルがあったとしても、魚を焼いた後は、かなり汚れますので、洗うのに手間がかかります。

自宅では調理ができない、または、気軽に焼き魚が食べたい。そんなときに便利なのが、セブンイレブンで販売されている焼き魚です。

セブンイレブンの焼き魚

セブンイレブンで売られている焼き魚は、種類によって価格が変わりますが、だいたい300円程度と、値段がやや高めではありますが、とても便利な商品なので、私も時々利用しています。

ちなみに、私がよく購入するのは、次の3種類です。

  • 鮭の塩焼き
  • さばの塩焼き
  • ほっけの塩焼き

朝食のおかずに食べるときは鮭。夕食のおかずに食べるときは、さばが多いです。

セブンイレブンの焼き魚の便利なところ

作り方が簡単

調理の方法は、封を少し開けてから、電子レンジで温めるだけと、非常に簡単です。

温める時間は、魚の種類によってことなりますが、(500Wの場合)50秒というのが多いです。

美味しい

便利なだけではなく、味がとても美味しいです。

さらに、さばの塩焼きは、骨がないので、とても食べやすいです。

日持ちする

冷蔵庫で保管する必要はありますが、賞味期限は1週間くらいありますので、何日分かを買いだめすることができます。

セブンイレブンの焼き魚とは別に、最寄りのスーパーで売られている惣菜の焼き魚(焼き鮭が2切れで300円程度)を購入することもあるのですが、賞味期限が1日〜2日しかないので、すぐに食べないといけません。

さばの塩焼き

今回は、さばの塩焼きを調理しました。調理と言っても、500Wの電子レンジで、50秒間温めただけですが。

さばの塩焼きには骨がありませんので、とても食べやすく、味はとても美味しいです。価格が280円と少々高めなのは難点ですが。

注意点

温め終わった直後は、ジュージューと音がして、とても熱くなっていますので、持つときは上(ビニールのフタの部分)や、下(トレイの底面)を持ってしまうと、火傷をする恐れがありますので、持つときは、側面を持った方が良いです。

また、セブンイレブンの焼き魚に限った話ではありませんが、魚の種類によっては、骨がありますので、食べる際に、骨を飲み込んでしまい、口や喉を傷つけてしまわないように注意が必要です。

さいごに

私の場合は、自宅で魚が焼けないので、魚が食べたいときは、よく利用しています。

グリルがなくても、焼き魚が食べられるし、準備や片付けも簡単なので、とても便利な商品です。

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