劣化が進んでしまったSONYのヘッドホン「MDR-10R」

ヘッドホンの劣化

SONY MDR-10R 前回、Panasonicのヘッドホン「PR-HD10」を購入した話を投稿しましたが、実は、一緒にSONYのヘッ...

2014年11月に購入した、SONYのヘッドホン「MDR-10R」ですが、購入から3年半ほど経過し、劣化が目立ってきました。

 

劣化具合

イヤーパッドの破れ

右側のイヤーパッドの3分の1ほどが破れてしまい、中のスポンジが見えてしまっている状態です。

 

本体の変色

特に左側がひどいのですが、本体のシルバーの部分が黒く変色しています。

黒く変色してしまった部分も、もともとのシルバーの色の部分も、触った感じ、特に近いはなく、指にシルバーの塗料がつくこともありません。

本体の色が落ちてしまっても、音質には影響はありませんが、見た目が悪いので気になっています。

 

修理について

本体の変色は、修理しなくても良いかなと思っていますが、イヤーパッドの破れは直したいと思っています。

しかし、保証期間は過ぎているので、修理費用は有料になります。

とは言っても、数千円程度で修理できるのであれば、修理を依頼しようと思うのですが、インターネットで調べてみると、どうやらもっと高いらしい。

一応、メールで問い合わせて見て、手頃な価格でイヤーパッドの修理ができるようであれば、修理を依頼しようと思います。

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